横浜DeNAベイスターズ、ファン参加で必勝祈願~3月24日(火曜日)

昨年の必勝祈願の様子

昨年の必勝祈願の様子

横浜DeNAベイスターズは、3月24日(火)、鎌倉市の鶴岡八幡宮において必勝祈願を行うと発表。

中畑監督をはじめとする一軍メンバー、チームスタッフ及び球団職員が参詣する。

実施場所は『舞殿(まいでん)』は、本宮に続く大石段の麓にあり、義経を慕って静御前が心を込めて舞った若宮廻廊跡に建つ歴史的な建造物。

この『舞殿』を舞台に、今シーズンの必勝祈願には、ベイスターズファンも参加できる。

必勝祈願 概要
  • 日時:
    2015年3月24日(火)10:30~11:10(予定) ※雨天決行
  • 場所:
    鶴岡八幡宮『舞殿(まいでん)』(鎌倉市雪ノ下2-1-31)
  • 参拝者:
    中畑清監督をはじめとする一軍メンバーおよびチームスタッフ、球団職員、ファン
  • 備考:
    当日は大変な混雑が予想されます。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

この記事が気に入ったら
いいね!お願いします

関内新聞の最新情報をお届けします

前の記事20150309syukumai_eye爆竹に獅子舞に孫悟空!春節の祝賀パレード「祝舞遊行」レポート

次の記事20150316sumiyoshicho_eye「住吉町入船通り春まつり」が4月5日に開催!昨秋に続き2回目!

この記事の著者

森本 康司

森本 康司編集長

関西に生まれ、学生時代をアメリカで過ごす。帰国から5年した頃に流れ着いたこの街が好きになり、2013年12月に関内新聞を立ち上げる。週に3度は、関内で飲み歩きしている。美味しいものに目が無く、あらゆる種類のお酒を飲むがバーボンが特に好き。汗っかきで、暑さが苦手。

この著者の最新の記事

関連記事


近日のイベント

6月
2
all-day 第36回横浜開港祭
第36回横浜開港祭
6月 2 – 6月 3 all-day
第36回横浜開港祭 @ 臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺
詳細 開催日:2017年6月2日(金)、6月3日(土) 場所:臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺 主催:横浜開港祭協議会(横浜市 横浜商工会議所 (公財)横浜観光コンベンション・ビューロー (一社)横浜青年会議所) Web:kaikosai.com 開催実施要項:こちらからダウンロードできます 実行委員会からのメッセージ 本年の第36回横浜開港祭は、”Thanks to the Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」~開港からの英知・想いを未来へ繋ぎ次世代との共鳴を広げる市民祭~ をテーマに掲げ、6月2日(金)、3日(土)の2日間、開催致します。 賑わいから街をよりよくしていこうという伝統をしっかりと引継ぎ、これまで以上に多くの市民の皆様と手を携えて、共に市民祭を構築していくことで、より地域に根差した賑わいとして、横浜のまちづくりと観光の活性化に繋げて参ります。 今年も一人でも多くの方に横浜開港祭を楽しんで頂けるよう、一生懸命取り組んで参りますので、第36回横浜開港祭をよろしくお願い致します。 第36回横浜開港祭 実行委員長 野並 晃 親善大使 募集!! 第36回 横浜開港祭をキャンペーンPR活動などを通して盛り上げていただける「横浜開港祭親善大使」を募集しています。 詳しくは、こちらのリンクからパンフレットをご覧ください。 成功を祈願して、今回も巨大熊手を!

View Calendar

ページ上部へ戻る