2016年11月21日

おかげ様で創刊3周年を迎えることになりました

森本 康司 森本 康司

おかげ様で関内新聞は3周年を迎えることができました。これも偏にご愛読いただいている読者の皆様のおかげだと、心から感謝をしております。12月4日(日)に、3周年を記念して読者感謝パーティを開催いたしますので、是非ご参加いただけると幸いです。

平素、関内新聞のご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。

来る12月2日に、小紙は創刊(リリース)より丸3年の月日が経過し、3周年を迎えることになりました。2013年12月2日の創刊の日には、まさかココまで来れるとは考えてもおらず、ただただ先行きを心配する気持ちばかりが先行しておりました。

小紙を立ち上げようと思ったきっかけは、この街の飲食店を紹介したいとの考えからでした。創刊から3年。これまでに小紙で取り上げた飲食店は80を超え、これからもより多くの飲食店を取り上げるWebメディアで在り続けたいと考えております。

また今年は、飲食店情報の他にも、地域内で開催される各種イベントや、この街の歴史なども取り上げるため、一緒に執筆活動をしてくれるライターの増員も行いました。

様々な活動を続けることができたのは、日々当サイトにアクセスしてくださる読者の皆さんのおかげだと、感謝の気持ちでいっぱいです。直接的なメッセージを頂戴することばかりでなく、アクセス数という形でも応援していただいている…。

その読者の方々への感謝の気持ちといたしまして、12月4日(日)に「3周年記念読者感謝パーティー」を開催することにいたしました。パーティの会場となるのは、JR関内駅前セルテ11階にある「ハート&ソウル」さん。パーティ当日は、お店を貸切にさせていただき、LIVEパフォーマンスを見ながら食事とお酒を楽しめるようにと考えております。

この機会に、一人でも多くの読者の皆様と交流をさせていただき、今後の関内新聞の運営に役立つご意見などを頂戴できればと考えておりますので、お気兼ねなくご参加いただけると幸いです。

12月4日(日)のパーティ会場で、お目にかかれることを楽しみにしております。

編集長 森本康司

この記事の著者

森本 康司

森本 康司編集長

関西に生まれ、学生時代をアメリカで過ごす。帰国から5年した頃に流れ着いたこの街が好きになり、2013年12月に関内新聞を立ち上げる。美味しいものに目が無く、あらゆる種類のお酒を飲むがバーボンが特に好き。近頃は、見様見真似でシェーカーを振ったり、料理をしたりすることが多くなった。お酒の空瓶で作るBottle Ware Artにハマっている。

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