関内にカクテルの花が咲いた日~第2回「カクテル・ショウ」開催

北條さん

…ん?

ダース・ベイダ―?

Cocktail Bar Nemanjaの北條さんは、ダース・ベイダーのテーマに合わせてダース・ベイダーマスクでスモークするカクテルを披露。

カクテルにこんな世界があるなんて…。こんなパフォーマンスに出会えるのも「カクテル・ショウ」ならでは!

そして忘れちゃいけない、関内新聞編集長が監修協力したカクテル!!!

Black VelvetのKannai Rouge(関内ルージュ)に…

メニュー②

bar ALCのEDEN(エデン)!

メニュー①

これらのカクテルも、とっても好評だったようです♪編集長、よかったですね!!

そして、9名のバーテンダーさん全員が登壇し、フィナーレへ。

Bar Brilliantの田村さんが、最後のカクテルを作ります。拍手が沸き、テンションは最高潮に…!

田村さん

9名のバーテンダーさん全員でお互いを称え合うシーンは、なんだかグッとくるものがありました。

当日の様子は、近日「カクテル・ショウ」のホームページでも公開予定です。躍動感あふれるパフォーマンスの全てを、余すことなくお見せしちゃいます!

動画が公開され次第、関内新聞でもご案内しますのでお楽しみに!

 
ヨコハマの夜に美しい彩りを与えてくれる“BAR”の存在。

「憧れるけれど、ちょっと敷居が高いかも…」と思っている方は、まずは今回ご紹介したバーに足を運んでみてはいかがですか?みなさん、とても温かく迎えてくださること間違いなしです!

「何を話せばいいんだろう…」というアナタは、「関内新聞で見ました!」とまず言ってみてください!

「何を飲めばいいんだろう…」というアナタは、「カクテル・ショウで出されていたものを」とまず言ってみてください!

夜の関内で、バーの扉を開けてみる―。

そこにはバーテンダーさんとの素敵な出会いと、素敵なカクテルが待っていますよ♪


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この記事の著者

岸野 ちほ

岸野 ちほ副編集長

九州生まれ九州育ち。学生時代を横浜で過ごし、横浜を第二の故郷と呼んでいる。ハマスタでアルバイトをしていたことがきっかけでベイスターズファンに。ファン歴は10年。

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