2013年12月4日

ソーシャル時代だからこそ関内新聞は積極的に使ってるジャン!

関内新聞は紙面に載せられない情報に関して、各種ソーシャルメディアを使い分けて、様々な顔を見せています。軽いタッチのtwitterや親密性を高めるfacebook、取材秘話やお得な情報を配信するGoogle+まで、関内新聞は色んな顔を持って活動してるジャン!

緊張してドキドキした創刊日から一変。今度はどんなネタを書いていこうかって悩み、続けていけるのかって落ち込み、変な冷や汗をかきドキドキした感じが無くならない関内新聞です。

関内を離れている時間を過ごすたびに焦りが募り、早朝でも、夜中でも、関内に戻らなきゃぁって、そわそわする時間を過ごしています。

やばいジャン…、不安ジャン…、苦しいジャン…!?

っと、まぁ期待に胸を膨らませ、そして期待が大きければ大きい程に苦しみもがき、書くネタをどうしようかと夢の中でまで、関内で飲み歩き…!?

朝は朝で、原稿の締め切りに間に合わず、編集長から怒られる悪夢で目が覚め…。(ウソです)昨日は一日、関内新聞取材エリアを一人黙々とカメラを持って、徘徊していた関内新聞です。

ネ…、ネタ…(汗

んで、創刊翌日から記事を枯らすという事態を招いてしまいました。

創刊当日からたくさん記事をアップしてやろう!と、募る気持ちを倍増して意気込んでいましたが、こうなったら開き直るしかない!ということで、取材記事が完成するまで、

 
放置
 

ではなく、
関内新聞なりにできることを書いていこうと思ってるジャン!

ただ取材記事は、そう簡単に出来上がらないし、読者に便利に使ってもらう関内のデータ収集も時間がかかるし…。ただ、このソーシャルな時代のメディアだからこそ、フットワーク軽く、記事が上がらない時間の読者のつなぎとめ戦略として(笑)、今日は関内新聞の別の顔を紹介してみるジャン!

 
関内新聞 twitter
関内新聞Twitter

関内新聞が最も軽いタッチで(汗)、
関内新聞が最も自然な口調で(笑)、
関内新聞が最も頻度を上々に(爆)、

皆さんに語りかけるであろう顔が、関内新聞 twitterです。

わずか140文字の中で、どのようにフォロワーを魅了し、関内を好きになってもらうか。実はこのTwitterこそが、最も関内新聞の素の状態を見せている顔かも知れません。

取材中に撮った写真のアップや、関内新聞内でボツになった情報なんかを積極的に発信していきたいと思ってるメディア。

なもんで、関内新聞 twitterもフォローしてチェックして欲しいジャン!

 
関内新聞 facebook
関内新聞facebook

関内新聞の更に別の顔と言えば、関内新聞 facebook

きっとこのメディアでは、ちょっと真面目に、そして紳士的なコメントを繰り返していくと思うジャン。

なんで?って、そりゃぁ取材しているお店の人なんかが、きっとチェックしてくれるメディアだろうし、あんまりふざけたことも書けないでしょ…。

更に実名コメントで悪口なんかを書かれた日には、

関内新聞は即日廃刊(汗

ってことになりかねません。

実は肝っ玉が小さい編集長なんです。

ただ、たくさん「いいね!」を押してくれる人がいれば、そんな恐怖におびえることなく、ちょっとは面白い視点でフィードを書いていけると思っているジャン!

 
関内新聞 Google+
関内新聞Google+

それで何となく、それらの中間的な役割として、関内新聞はGoogle+にも顔を持っているジャン!

このメディアでは、関内に関する情報を読者の皆さんから吸い上げ…、奪い…?、分けてもらいたい!と思って活用するメディアなんジャン。ひそかにブームになっているしね。

Google+では、読者の皆さんとの軽いタッチの交流を求めていこうと思っていますっ!

割と外出して真面目に取材活動を行っている関内新聞ですが、片時も離さずスマートフォンを触っています。関内エリアの面白マップの作成のため、GPSを駆使して写真を撮りまくっている時も、取材と称して関内エリアで飲み歩いている最中も、スマートフォンだけは気にかけているジャン。

それが読者の皆さんと強く繋がっていると思える第一歩だから…。
フォロー、いいね!、+1を、忘れずにやっておいてくださいね!

新聞紙上には載せられない、貴重な情報もソーシャルの中では配信していこうと思っていますよ。
 
えっ?どんなんって?

 
twitterではおもろいネタ
facebookでは貴重なネタ
Google+ではお得なネタ

なんかを配信していきたいと思ってるジャン!
取材中の飲食店さんの特別メニューなんかも紹介して、しかも関内新聞価格で楽しめるクーポンなんかも…。

大きな声では言えないけど、考えているジャン!

是非、関内新聞の別の顔、ソーシャルメディアもチェックして、それなりのアクションをしてくださいね。

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