横浜市文化観光局が横浜市市民文化会館関内ホールの長期休館発表

横浜市文化観光局はホームページ上にて、横浜市市民文化会館関内ホールの改修工事に伴う長期休館を発表。休館期間は、平成29年11月13日~平成30年9月30日までとしている。

関内ホールは竣工後30年を迎え、施設長寿命化の改修工事を行うこととなった。ただし、入船通りに面する6店舗は期間中も営業を継続する模様。

詳しくは、横浜市文化観光局ホームページまたは関内ホールホームページにて。


この記事が気に入ったら
いいね!お願いします

関内新聞の最新情報をお届けします

前の記事20161211_eye横浜市消防局、出初式での子どもはしご車搭乗体験の事前受付開始

次の記事savepoint_eye白雪姫の世界を感じられるレンタルスペースが元町にオープン予定

関連記事


近日のイベント

6月
2
all-day 第36回横浜開港祭
第36回横浜開港祭
6月 2 – 6月 3 all-day
第36回横浜開港祭 @ 臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺
詳細 開催日:2017年6月2日(金)、6月3日(土) 場所:臨港パーク及びみなとみらい21地区、新港地区、その他周辺 主催:横浜開港祭協議会(横浜市 横浜商工会議所 (公財)横浜観光コンベンション・ビューロー (一社)横浜青年会議所) Web:kaikosai.com 開催実施要項:こちらからダウンロードできます 実行委員会からのメッセージ 本年の第36回横浜開港祭は、”Thanks to the Port”「開港を祝い、港に感謝しよう」~開港からの英知・想いを未来へ繋ぎ次世代との共鳴を広げる市民祭~ をテーマに掲げ、6月2日(金)、3日(土)の2日間、開催致します。 賑わいから街をよりよくしていこうという伝統をしっかりと引継ぎ、これまで以上に多くの市民の皆様と手を携えて、共に市民祭を構築していくことで、より地域に根差した賑わいとして、横浜のまちづくりと観光の活性化に繋げて参ります。 今年も一人でも多くの方に横浜開港祭を楽しんで頂けるよう、一生懸命取り組んで参りますので、第36回横浜開港祭をよろしくお願い致します。 第36回横浜開港祭 実行委員長 野並 晃 親善大使 募集!! 第36回 横浜開港祭をキャンペーンPR活動などを通して盛り上げていただける「横浜開港祭親善大使」を募集しています。 詳しくは、こちらのリンクからパンフレットをご覧ください。 成功を祈願して、今回も巨大熊手を!

View Calendar

ページ上部へ戻る