2017年12月2日

おかげさまで関内新聞は創刊4周年を迎えました

森本 康司 森本 康司

おかげさまで本日、関内新聞は創刊より4周年を迎えることができました。これからも関内の様々な情報をお伝えする、地域密着のWebメディアとして活動をしていきたいと思っております。

いつもWebメディア関内新聞をご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

本日12月2日に、関内新聞は創刊より4年を迎えることができました。2013年のこの日にサイトをリリースし、グルメ情報を中心に配信を開始した関内新聞は、その後、地域情報、イベントやスポーツなど、幅広い分野の情報も配信するようになりました。

関内エリアは「関内新聞」、関外エリアは「関外新聞」とに分け、運営していた時期もありますが、現在では総括して関内新聞となりました。

数多くのグルメの取材では、地域の飲食店さんとの出会い。数多くのBarの取材では、様々なバーテンダーさんとの出会いがありました。それらの出会いがきっかけとなり、ホテルフロントに設置する「飲食店マップ」の発行、そして年に一度「カクテル・ショウ」の開催へと発展しました。

スポーツ分野では、横浜DeNAベイスターズの公式取材。そして横浜ビー・コルセアーズの取材など、横浜が誇るプロスポーツチームの取材もできるようになったことも、この4年間を振り返った時の良い思い出です。

4年前の創刊当初は一人だったライターも、現在では8名にまで増えました。それぞれのライターの得意分野を活かし、さらに幅広い分野の情報配信ができるようにと、今後も活動を続けていきたいと思っております。

これからも地域に密着したWebメディアとして、この関内の街のあらゆる情報を配信していきたいと考えております。今後ともご支援の程、宜しくお願いいたします。

関内新聞 編集長
森本 康司

この記事の著者

森本 康司

森本 康司編集長

関西に生まれ、学生時代をアメリカで過ごす。帰国から5年した頃に流れ着いたこの街が好きになり、2013年12月に関内新聞を立ち上げる。美味しいものに目が無く、あらゆる種類のお酒を飲むがバーボンが特に好き。近頃は、見様見真似でシェーカーを振ったり、料理をしたりすることが多くなった。お酒の空瓶で作るBottle Ware Artにハマっている。

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