2014年6月3日

第83回横浜開港記念バザーで、見て!食べて!聴いて!汗かきました

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森本 康司 森本 康司

関内駅南口から徒歩1分の横浜スタジアムをぐるりと取り囲み開催される横浜開港記念バザーに行ってきました。洋服や名産品などの物販ブースを見て、飲食ブースで美味しいものを食べ、石のステージで催されているバンド音楽を聴き、夏日のお天気で汗をかきました!

6月2日の横浜の開港記念日を祝う横浜開港記念バザーが、今年も開催されました。今回で83回目となる横浜開港記念バザーは、何と1920年から続いている行事です。

会場入口①

会場は横浜公園。

この日はJR関内駅の南口から向かい、横浜スタジアムをくるりと半周回るように歩き、横浜開港記念バザーの様子を撮影しました。

会場入口②

横浜DeNAベイスターズのチケット売り場前から、ずらりとたくさんの露店が立ち並んでいます。

飲食ブース①

たこ焼きやフランクフルトといった、露店の代表的なメニューから珍しいものまで、数えきれないほどの露店が立ち並んでいて、たくさんの人が露店をのぞきながら歩いていました。

飲食ブース②

今年の横浜開港記念バザーの開催期間は、6月2日の開港記念日を含む、5月28日~6月3日まで。撮影に行った日は週末の土曜日で、天気にも恵まれ夏日になっていましたので、たくさんの人が飲み物を片手に、露店で買った食べ物を食べていました。

飲食ブース③

横浜開港記念バザーは、福祉の増進や、緑化等に寄与することも目的としていて、集まったチャリティー金を社会福祉事業や市内緑化関連の整備資金として寄付しています。

日本大通り側の入口

日本大通り側の入口近くには、植木市のスペースもあります。

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