2013年12月16日

【快挙】中華街の老舗BAR「ケーブルカー」に潜入したジャン!

ページ数(2/5)
森本 康司 森本 康司

関内新聞
あの~。二人なんですけど…。入ってもいいですか?
あ、あと、できましたら取材をさせて欲しいんですけど…。

カウボーイ
・・・。

関内新聞
えっと…、取材…、あ、いえ、二人で静かに飲みますから、入っていいですか?(汗

カウボーイ
・・・。

関内新聞
あ!しまった。そっか、30周年なんですね?

 
おめでとうございます!
 

カウボーイ
(^^)v

 
よかった!ようやく中に通してもらった。それにしても、入口にいきなりいるんだもんな。

えっと、それで私はどこに座ればいいんでしょうか?

カウンター

ぎょ!ぎょぎょぎょ!

何と長いカウンターなんだ…。おそらく20人以上は横並びにカウンターに座れるだろう長さ。さすがBarだけあって、すべてカウンターなんだな。

バーテンさん1

関内新聞
あのぉ~、何でお店の名前は「ケーブルカー」っていうんですか?

バーテンさん
だって、ほら、ここにあるでしょ。

関内新聞
あ、いや。ここにあるでしょって…。

何がですか?(困

バーテンさん
いや、だからほら、ここに。

関内新聞
ん?んん??

ぶぁあ~!あった!!(困

 
店の壁の棚はケーブルカー
店内のケーブルカー

それにしても恐ろしい数のお酒が並んでます。ざっと数えてみましたが、余裕で200本以上はありますね。

さすが老舗のBARだけあって、豊富な種類のお酒が置いてあります。

たくさんのお酒

さてさて、何を飲もうかな。といっても、お酒の銘柄なんてそんなに知らないし。

えっと、いつも飲んでる馴染みのバーボンはどこかにないかな…。

いつものバーボン

あった!あった!!(嬉

ん?ちょっと待てよ。

お店詳細

目次に戻る