2016年1月21日

個々の目的に合わせて英語を教えてくれる英会話教室えいごサイズ【PR】

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森本 康司 森本 康司

トライアルレッスン

カウンセリングが終わると、いよいよトライアルレッスンが始まります。

幾ら無料のトライアルレッスンだと言え、えいごサイズではカウンセリングを通じて古川さんが見抜いた、持っている英語力や英語経験、それに個々の英語を学ぶ目的などをジョナサン先生に伝え、それに合わせたレッスンを行ってくれるというのです。

えいごサイズのジョナサン先生③

筆者にとっては、何十年ぶりかの英語の授業。カウンセリングで緊張の糸を解してもらっているとはいえ、ドキドキの瞬間です。

えいごサイズのジョナサン先生②そこへ明るく陽気にやって来たジョナサン先生。その眼差しは、真剣の中に情熱の火を燃やしています。日本風にいえば、さしずめ熱血教師!だからこそ、信頼が持てるのでしょう。

“Inviting someone out.” – 誰かを誘おう –

この日のトライアルレッスンのテーマがこれ。Barで居合わせた外国人と気軽に話したいと願う筆者に合わせた内容といえます。そしていよいよドキドキの緊張感の中で、トライアルレッスンが始まります。

えいごサイズでレッスン②えいごサイズでレッスン③
ジョナサン先生のレッスンの中にも、えいごサイズならではの特長が随所に光ります。

筆者が想像していたレッスンは、黒板に文字を書きながら先生が話し、それを書き写しながら、リピート アフター ミーと言われるシチュエーション。

しかし、そこには黒板などいっさいなく、ジョナサン先生がノートに必要な内容を書き出し始め、こちらは先生が話していることに集中して耳を傾けます。これは、黒板を書き写すという作業のために、集中力を欠き英語が耳から入らないということを避けるため、ノートは先生がとるというのがえいごサイズのスタンスからだそう。しかも、そのノートは教室側が準備してくれるという優しさ。

そしてタブレットに表示された写真に合わせて、先生の指示通り「誰かを誘おう!」というセンテンス(文章)を繰り返し練習します。

えいごサイズのジョナサン先生①えいごサイズでレッスン①
当初は久しぶりの英語の授業にドキドキしていた筆者も、関内の街で軽快に英語を話している自らの姿を思う描き、必死に先生の授業に集中していると、ジョナサン先生は更に熱心に様々なことを教えてくれました。トライアルレッスンなのにも関わらずですよ!

すると不思議なもので、ある程度の時間を経過すると、脳が英語の環境に慣れてくるというか、つたない英語を話している照れや恥じらいがなくなり集中して英語を話しているのです。短時間でそんな気持ちにさせてくれるのも、やはりジョナサン先生のこの笑顔が秘訣なのかも知れません。

トライアルレッスンの最後は、このレッスンのまとめのパート。

実際に架空の週間スケジュールに合わせ、ジョナサン先生と「Inviting someone out.」の会話を練習していきます。先生から誘われたり、逆に先生を誘ってみたり。結構、楽しいものなんですよ、これが。

最近、インターネット上でよく見かけるようになったオンライン英会話教室では、きっとこのような臨場感や人の温かみのようなものは感じられないのかも知れません。それに、やはり目の前で先生が話してくれる生の声をダイレクトに耳に入れることができるのも、通学型の英会話教室の強みなのだろうとも感じました。

肝心のトライアルレッスンは…といえば、筆者が執拗に中華街Barに行きませんか?と誘ってばかりでジョナサン先生もタジタジでしたが…。

ジョナサン先生のメッセージビデオ

トライアルレッスンの内容は、ちょっと恥ずかしくてお見せすることは致しませんが、代わりにジョナサン先生から読者の皆さんへのメッセージをビデオに収めてきました。

それが、こちら。1分ほどのメッセージビデオですが、英語で話しかけてくれていますので、ちょっと聞いてみて英語を感じてみてください。

実際にえいごサイズに通う生徒さんに聞きました

えいごサイズのレッスン風景

昨年11月頃から通う40代女性のA.E.さんは、以前ジョナサン先生が大手英会話教室で英語を教えていた頃の生徒さん。英会話からは幾分離れていた時期があったとのことですが、仕事の関係で海外出張の機会ができたため、改めてジョナサン先生に指導を仰いだというのです。

今はその海外出張に向け、週に一度のペースで通っていらっしゃいました。以前の大手英会話教室では、ジョナサン先生は人気講師の一人で予約も取りにくかった上に、グループレッスンが多かったため、自分の番が回ってくる間に待つこともあったとか。

その上、えいごサイズでは、出張にあわせた英語のセンテンス(文章)を中心に教えてくれるのが良いと、満足げな表情で答えてくれました。

また古川さんの存在も大きいと。レッスン内容や、様々なサポートにおいて親身になって相談に乗ってくれるという点も、足が遠のかずえいごサイズに通うことができるのだと。

えいごサイズから関内新聞読者へスペシャルオファー

古川さんとジョナサン先生これだけ特長を持っているえいごサイズが、さらに関内という街の特性に合わせて、また関内新聞の読者限定の特典を用意してくれました。

「Welcome to Japan」コース

観光地としても人気のある横浜関内エリアにあわせ、外国人観光客に道案内をしてみたり、お勧めの観光地を教えてあげたりと、外国人とちょっとした会話をしてみたいなど、観光地ならではのシチュエーションに合わせた、3ヶ月のビギナーコースを新規に設定!

まるで筆者が英語力を身に着けたいと願ったように、関内で生活する人に合わせたスペシャルなコースを準備してくれました。

関内新聞読者限定のキャンペーン

2016年4月末までの入学で、入学金を無料に!この記事を読んで、ちょっとでも英会話に興味が出たという場合には、トライアルレッスンを受けてみましょう。ジョナサン先生の熱血指導ぶりに恥ずかしさも吹っ飛ぶこと間違いありません。

このキャンペーンの詳細については、えいごサイズホームページでご確認ください。

最後に…

カウンセリングとトライアルレッスンで約1時間半。久しぶりに英語に触れる機会に、観光客が多い関内にいるからこそ英語力を高めたいと改めて感じました。もちろん、英語を必要とする目的は、人それぞれによって違うものですが、どんな目的だったとしても、えいごサイズであれば希望を叶えてくれるのではないか。長年、英語指導に関わってきた古川さんとジョナサン先生だからこそ、安心して悩みを相談できそうだと印象を受けました。

関内駅から徒歩2分。アクセスにも便利な場所で、それぞれに合った英語力を養う。

そう思われた方は、是非えいごサイズにアクセスして、ジョナサン先生に会ってきてみてくださいね。

ショップデータ

英会話教室 えいごサイズ(EIGOCISE)
  • 横浜市中区太田町6-70 井上ビル3階
    (※2018年7月に移転)
  • TEL:080-9370-7589
  • 受付時間:
    月~金 7:15~21:00
    土 7:15~19:15
  • 定休日:日曜
  • Web:www.eigocise.com
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この記事の著者

森本 康司

森本 康司編集長

関西に生まれ、学生時代をアメリカで過ごす。帰国から5年した頃に流れ着いたこの街が好きになり、2013年12月に関内新聞を立ち上げる。美味しいものに目が無く、あらゆる種類のお酒を飲むがバーボンが特に好き。近頃は、見様見真似でシェーカーを振ったり、料理をしたりすることが多くなった。お酒の空瓶で作るBottle Ware Artにハマっている。

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