2016年6月4日

関内の名店が今年も集結!ー第3回関内フード&ハイカラフェスター

岸野 ちほ 岸野 ちほ

5月28,29日に「第3回関内フード&ハイカラフェスタ」が開催。29日には、関内の名店が弁天通りに集結。一度に関内の美味しいを楽しめちゃうという、なんとも贅沢なイベントです!小紙で取材したお店も多数出店。各店の表情を一挙ご紹介します!

5月28日(土)と29日(日)にかけて「第3回関内フード&ハイカラフェスタ」が開催されました!

関内フード&ハイカラフェスタ

元気の出そうなお肉あり!

関内フード&ハイカラフェスタで鎌倉ハム

食べごたえのあるお魚あり!

関内フード&ハイカラフェスタで空海

魅惑のドリンクあり!

関内フード&ハイカラフェスタでドリンク

弁天通りに関内の名店がズラリ。青空の下に関内の“旨味”がギュッと凝縮され、それを一度味わえてしまうという、なんとも魅力的なイベントです!

昨年11月に開催された前回以上に、たくさんの人達で賑わっていましたよ♪

関内フード&ハイカラフェスタの様子①関内フード&ハイカラフェスタの様子②

今年はなんと、小紙もブースを出しました!

 
新・編集長です!

関内フード&ハイカラフェスタで井田達也さん

…嘘です。申し訳ありません。
 

こちらは、LE BAR Sur’e T(ル バー シュールティー)のマスター、井田 達也さんです。ブースの前でお見かけしたので、完全に小紙の宣伝目的で撮影でございます。

(井田さん、ご協力いただき本当にありがとうございました!)

小紙のブースでは飲食店マップの配布や関内新聞の紹介をさせていただきました。

関内新聞のブース①関内新聞のブース②
読者さん増えますように!と願いを込めながら配らせていただきました!

 
さて、メインはもちろん関内の名店ブースたち!小紙でご紹介したお店も多数、出店されていました!いつもとはちょっと違う名店の表情を、一挙にご紹介します。
 

関内の「顔」といっても過言ではない、いつも多くの笑顔が溢れる「愛嬌酒場えにし

ハイカラフェスタでえにし①ハイカラフェスタでえにし②
いつも素敵な笑顔でおもてなししてくれる女将さんは、体調がすぐれないということでブースではお会いできませんでしたが、元気なスタッフさんがブースを切り盛りしていました!

撮影のタイミングで、この関内フード&ハイカラフェスタの主催「関内まちづくり振興会」の秋山会長がいらっしゃいましたので、一緒に写真に納まっていただきました。

(秋山会長、大盛況で良かったですね!)

 
続いては、おしゃれなお店とメニューが女子にもオススメ「McGUFFIN」(マクガフィン)

ハイカラフェスタでマクガフィン①ハイカラフェスタでマクガフィン②
ブースに伺ったときには、爽やかな笑顔が印象的な片山さんが応対してくれました!

そして、前回開催の記事にも登場してくれた、弁天通3丁目にある「BAR Kushiba

ハイカラフェスタでKushiba①ハイカラフェスタでKushiba②

ランチにも、飲んだ後の〆にもいけちゃいます「拉麺 弁ten

title=

この煙から生まれる至福の一本が最高!「地鶏や 一鳥

ハイカラフェスタで一鳥①ハイカラフェスタで一鳥②
出汁の旨味を堪能できるおでん屋さん「文次郎

ハイカラフェスタで文次郎①ハイカラフェスタで文次郎②
そういえば、こちらの文次郎さんは、横浜を舞台にした刑事物の映画のロケにも使われたお店。そんな有名店まで出店しているなんて…

 
更には、小紙ブースの向かいで出店していたのが「GraceRiviere」

GraceRiviere

そういえば、本当の編集長は、こちらのお店のハンバーガーをお昼ご飯にいただいていたようでした。

 
日替わりワインを楽しめる隠れ家ワインバー「ビストロ マール

ハイカラフェスタでビストロマール①ハイカラフェスタでビストロマール②
親方さんの揚げる絶品天ぷらで舌鼓「空海 本店

ハイカラフェスタで空海本店①ハイカラフェスタで空海本店②
ハイカラフェスタで空海本店③

揚げないコロッケ即完売!おいしいBARメシがいただける「KITCHEN&BAR K2J

ハイカラフェスタでK2J①

どうでしょう、この面々。なんという贅沢なイベントなのでしょうか。

そしてご紹介したのは、本当にごくごく一部のお店です。これ以外にもたくさんのお店が並び、各店で盛り上がりを見せていました!

「ああ、そんなイベントがあったのね、行きたかった…」と嘆いているそこのアナタ!

次回は秋。11月3日文化の日に開催が決定しているそうです。

ハイカラフェス③

ぜひ5ヶ月後を楽しみにお待ちくださいませ♪

5ヶ月も待てません!という方は、まずは各店に足を運んでみてください!

そして小紙が次回何のブースを出すのか!? こちらもお楽しみに…。

この記事の著者

岸野 ちほ

岸野 ちほ副編集長

九州生まれ九州育ち。学生時代を横浜で過ごし、横浜を第二の故郷と呼んでいる。ハマスタでアルバイトをしていたことがきっかけでベイスターズファンに。ファン歴は10年。

この記事が気に入ったら
いいね!お願いします

関内新聞の最新情報をお届けします