
トップでランへと移って行く上田選手

ホテルニューグランド前のコースを走る外国人選手

周回を重ね激走する上田選手
ランは1週2.5kmのコースを4周する10kmのコース。そのコースは山下公園からマリンタワー前で折り返し、今度は県庁をぐるっと回りまた山下公園に戻るというもの。まさに関内を世界のトップアスリートが駆け抜けるという構図だった。

レースはランの途中に抜け出した、アメリカのグウェン・ジョーゲン選手が、1:58:38のタイムで優勝。

上田 藍 選手は健闘するも惜しくも2位でゴールしたが、日本人選手過去最高の素晴らしい記録を打ち立てた。

ゴール後、互いの健闘を称え合う上位3選手







【発汗】山下町のハラール本格インドカレー料理で健康的に汗をかく
パラトライアスロンとエイジグループの選手達が関内で見せた雄姿

