2014年5月5日

【蛸楽】関内でハイボールと楽しむ関西のソウルフード築地銀だこ

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森本 康司 森本 康司

パクパク隊:
こんなお洒落にたこ焼きを食べれるスタンディングの酒場でしょ?
女子だって、こんなにお洒落だったら、たこ焼きとハイボールでキャッキャいって騒ぎたいものよ。

友達:
ハイボールって、オジさんの飲み物というより、女子の飲み物だわね。
たこ焼きのソースの濃い味との相性もバッチリだし、ショワショワの超炭酸が熱々のたこ焼きを頬張った口の中を一気に冷ましてくれるし…。

 
ほぅ。

なかなか良いコメントをする女子だ。

最近、アイツのコメントもマンネリしそうな気配もするし、たまにはこの女子を混ぜて関内に繰り出すのも悪くないか。

それには、何か愛称が必要かな…。

 
てりたま
てりたま①

オーソドックスなたこ焼きも良いが、変わり種も味わってみよう。

 
チーズ明太子
チーズ明太子①

パクパク隊:
じゃ、私がてりたま食べてコメントする。

てりたま②

友達:
じゃ、私はチーズ明太子を食べてコメントするね。

チーズ明太子②

関西では1舟に8個から10個のたこ焼きが乗っているのが一般的なような気もするが、変わり種のたこ焼きを色々とと味わうのには、4個入りで色々とオーダーできるのが嬉しいな。

これなら、オーソドックスなたこ焼きを味わった後に、ハイボールで気分よくなって仲間と話に盛り上がり、話に花が咲き盛り上がりカロリーを少し消費した後、トッピングされた変わり種をつまみに、またハイボールを飲んで盛り上がれるっていう算段もとれるな。

ハイボール②

それで、お二人さん。

そのトッピングが乗った、変わり種のたこ焼きのお味はいかがですか。
コメントするって言ったんだから、責任もって、最高の表現をしておくれよ。

お店詳細

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